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予選大会一覧

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3x3.EXE TOURNAMENT 2018-2019のポイントを紹介

3x3.EXE TOURNAMENT
2018-2019のポイントを紹介

ポイント01
地区予選⇒JAPAN FINAL(決勝)のシンプルな大会形式
【男子】
3月までに全国各地で行われる地区予選(約20大会予定)の上位2位チームずつ(合計48チーム)がJAPAN FINALの出場権を獲得。
【女子】
JAPAN FINALへ直接のエントリー!(12チーム)
ポイント02
決勝の舞台はゼビオアリーナ仙台
2014年には世界大会(FIBA 3x3 World Tour)が行われ、昨年度からJAPAN FINALの舞台となった。
その他多くの種目で利用されるゼビオアリーナは日本最大規模のセンターマルチディスプレイや、LEDビジョン等の演出が充実。
ポイント03
JAPAN FINAL優勝チームには賞金+世界大会への出場権を付与!!
優勝賞金は男子:500,000円、女子:300,000円!
そして今年度は男女両方の優勝チームに世界大会への出場権を付与!
プロ・アマチュア・学生関係なく ”世界への切符をつかめ” !
※優勝賞金には世界大会への渡航費が含まれております。
ポイント04
「3x3.EXE PREMIER」への参戦権利を付与!
JAPAN FINALへ出場した男子48チーム、女子12チームの選手は国内3x3プロリーグである3x3.EXE PREMIER 2019の
「PREMIER候補選手リスト」に掲載権利を付与します。
※PREMIER 候補選手リストとは
ポイント05
FIBA個人ポイントを付与
TOURNAMENTはFIBA承認の大会で、FIBA個人ポイントが付与されます。
このポイントは3x3の国際ランキングへ反映される個人ポイントです。
ポイント06
参加者全員に『IZMO O2 ホエイプロテイン 350g』をプレゼント!
オフィシャルスポンサーであるIZMO様より参加者全員に「IZMO O2 ホエイプロテイン 350g」をプレゼント!
  • ABOUTイメージ
  • 国内外問わずプロ・アマ誰でも参加できる国内最大級の3x3オープントーナメント大会。
    2013年より3x3.EXE TOURNAMENTとして開催し、6シーズン目の開催となる。
    全国各地で地区予選を行い、予選を勝ち上がった強豪チームが決勝の舞台ゼビオアリーナ仙台に集う!
    ※女子はJAPAN FINALに直接エントリー
    2018-2019年の男子優勝チームへはFIBA 3x3 Challengers(世界クラブチームNo,1決定戦予選大会)の出場権を寄与。
  • 変更可能例

    変更可能例

    ※どの大会も2名は固定で出場できるよう編成をお願いします。

    チーム構成

    • ・1チーム3名または4名
    • ・男子/女子 のみの構成
    • ・ベンチにコーチを置くことは出来ない。

    チーム構成・変更

    3x3.EXE TOURNAMENTは勝ち上がり方式の大会となるため、メンバー変更を行う場合のルールがあります。

    ★地区予選に出場した3名もしくは4名のうち2名は必ずJAPAN FINALへ出場しなければならない。
    (地区予選に3名で出場した場合、上記のルールが守られていればJAPAN FINALへ4名で出場することを可能とする。)

    【4名の場合】
    地区予選→JAPAN FINAL において最低2名は固定で出場してください。
    【3名の場合】
    地区予選→JAPAN FINAL において最低2名は固定で出場してください。

    ※上記のルールが守られていればJAPAN FINALへ4名で出場することも可能です。

  • ブロック予選のメンバー変更・追加

    ブロック予選のご応募後から大会までにメンバー変更がある場合は、お申込みサイト SpotoQENTRY にてご変更が可能です。
    代表者が変わる場合は以下の手順に加えて、事務局へご連絡のほどお願いいたします。

    変更・追加方法

    SpotoQENTRYにて変更可能
    https://entry.spotoq.com/

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    1

    SpotoQENTRYに
    ログイン

    2番目の画像

    2

    右上メニューより
    「参加中の大会」を
    選択

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    3

    ご参加される
    大会を選択

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    4

    チーム情報内容を
    編集

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    5

    メンバー変更・
    追加

  • FIBA 3x3公式ルールを採用。男女ともに共通です。
    コート
    横15m、縦11m
    ボール
    FIBA 3x3 GAME BASKETABALL(ウイルソン社製)
    選手登録
    4名(出場選手3名+控え選手1名)
    審判
    1名または2名
    タイムアウト
    【地区予選:予選グループリーグ】:認められない
    【地区予選:決勝トーナメント】:1チーム1回(30秒)
    【JAPAN FINAL】:1チーム1回(30秒)
    ゲームの開始
    コイン・トス(coin flip)によって決定※コイン・トスまたはじゃんけんに勝ったチームが最初に攻撃側チームとなるか防御側チームとなるかを選択する。延長時には、ゲーム開始のときに防御側であったチームが延長開始時に攻撃側チームとなり開始する。
    競技時間とゲームの勝敗(得点の上限)
    【地区予選:予選グループリーグ】:8分間ランニングタイム(残り1分以下からはボールがデッドになった時、時間を止める。)
    【地区予選:決勝トーナメント】:10分間の1クォーター
    競技時間が終了した時点で得点の多いチームが勝ち
    もしくは、どちらかのチームが21点以上得点した場合、その時点で試合は終了となり、そのチームを勝ちとする。
    【JAPANFINAL】地区予選:決勝トーナメント同様
    延長
    先に2点を得点したチームの勝ち(この場合21点ルールは適用にならない。)
    ※1分間のインターバルの後に延長をおこなう。
    得点
    ツー・ポイントラインの内側からのショットによるゴールは1点
    ツー・ポイントラインの外側からのショットによるゴールは2点
    フリースローによる得点は1点
    ショットクロック
    12秒
    ショット動作中のファウルで与えられるフリースロー
    ツー・ポイントラインの内側でのショット時のファウルは1個のフリースロー
    ツー・ポイントラインの外側でのショット時のファウルは2個のフリースロー
    チーム・ファウル制限
    6回
    過剰チーム・ファウルによる罰則(7~9回)
    ショット時でないファウルであっても、ファウルを受けたチームはフリースローを2個与えられる。
    過剰チーム・ファウルによる罰則(10回以上)
    ショット時でないファウルであっても、ファウルを受けたチームはフリースローを2個与えられ、さらに、ボールの所有権も与えられる。
    フィールドゴールが成功したときのボール所有権
    攻守交替となり、守備側だったチームが攻撃側となりゲームを再開させる。
    ※あらたに攻撃側になったチームは、リングの下からドリブルあるいはパスによってボールを一度ツー・ポイント・ラインの外まで運ばなければならない。あらたに防御側になったチームは、ボールが“ノー・チャージ・セミサークル”の外に出るまではボールに対してプレイをしてはならない
    ボールがデッドになったときのボール所有権
    コート内のツー・ポイント・ライン外側の頂点付近で、攻守交替であらたに守備側になるチームのプレイヤーがあらたに攻撃側になるチームのプレイヤーにボールをパスあるいはトスして渡し(“チェックボール”)ゲームを再開する。
    守備側がリバウンド、スティールしたとき
    ドリブルあるいはパスなどによって、ボールを一度ツー・ポイント・ラインの外まで運ばなければならない。
    ジャンプ・ボール(ヘルドボール)のとき
    攻守交替し、チェックボールでゲームを再開する。
    個人ファウルと退場
    アンスポーツマンライク・ファウルを2回、または、ディスクォリファイリング・ファウルを宣されたプレイヤーは退場となる。
    アンスポーツマンライク・ファウルによる罰則
    相手に2個のフリースローとボールの所有権が与えられる。
    テクニカルファウルによる罰則
    相手に1個のフリースローとボールの所有権が与えられる。
    ディスクォリファイリング・ファウルによる罰則
    相手に2個のフリースローとボールの所有権が与えられる。
    交代
    ボールがデッドになったときに“チェックボール”前であればどちらのチームにも認められる。
    ※あらたにコートに入る交代要員は、コートから退いて交代要員となるコート内のプレイヤーがコートの外に出て“タッチ”等の身体接触をおこなってからゲームに参加できる。その際にあらたにコートに入る交代要員は審判やTOに申し出たり報告したりする必要はない。